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「ひとりごと:心の思うままに日記」 

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24CH△NNEL #07

カテゴリーを増やしてみました。

オープニングのキャンピングカーを運転するツヨに ドキドキ
ツヨが車を運転する姿が昔っから大好きなんですよね。
自分が何も免許も持ってないし、重症の方向音痴だし、チャリも乗れない人なんで、車の運転出来る人、尊敬してます。
悔しいけど、車を運転する旦那ですらカッコ良く見える・・・
そんな私ですもの、ツヨが乗ってたら、三輪車だってカッコイイわいな。

ドライブインですかさず目をつける、ワンちゃん。
「足可愛いぃ~」
と言いながら、犬の足をちょんちょんする、あなたが可愛いっちゅーねん!
知らない人だったら、すぐに噛みつくという犬が、大人しくツヨに撫でられてるのが不思議。

今週の素人スターは、「ぴろぉ~ん!」ご発声してくれた、おばさまでしょうか。
それとも、ワンちゃんの飼い主のお父さんでしょうか。
はたまた、最後に登場した〇ャッ〇の開いていた、お父さんでしょうか。
毎回、楽しみです。

それにしても、スタッフの緩さ加減が、「しんどい」どころの騒ぎじゃないっすね。
予算が無いにしても、俳句を書こうってのに、紙袋の底の厚紙って・・・
天然過ぎるAD、名物になりそうですね。
ススキを用意するべきところで「稲」って・・・ツヨじゃなくても、脱力だわ。

今週、一番のツボだったのは、近寄ってきた若いお母さんが抱いていた赤ちゃんを
「抱いてもらっていいですか」
って言われた後のツヨの反応。
一気に気弱なテンションになってしまって、声も蚊の鳴くような声になってしまうし、身体は固まってしまうし。
幼児の相手は出来るけど、赤ちゃんを抱っこするのは怖いんだなぁ~ってマジ可愛かった。
今、午前1時になろうとしている時間なんで、リピ出来ないけど、あのシーンだけ何度もリピしてしまいそう。

とりあえず、編集終わってます。

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牛筋煮込み

今宵の晩御飯です。
というより、酒の肴ですけど。

休みの日じゃないと、煮込み料理は出来ないんだよね。
んまいんだよ。

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4連休

来週、4連休することにしました。
この休みを貰うのに、もう大変だった。あっちこっちに頭を下げお願いして、やっと実現しそう。
何で?
有休もちゃんとあるし、事前に相談してるんだから堂々と休めるはずなのに、そうは行かないんだよね。

まず、入社当時私に事務全般を教えてくれた社員に、私が休んでいる間の事務の一部を肩代わりしてくれるかどうか、確認するところから。
私「実は、今月か来月どっちでも良いんだけど、4連休したいんだよね。」
I 「えぇぇー!」
私「で、その間の事務をお願いしたいと思うんですけど・・・・」
I 「なんで?また、誰か追っかけてどっか行くんじゃないの?そんなんだったら嫌だからね」
私「違う、違う!Liveないから、ってかあるけど行けないから」
I 「そんならいいけど」
私「違うの、大掃除したいんだよ。もうぉ~リビングがとんでもないことになってて、1日や2日の休みじゃどうにもならないんだ。最低でも4日間はないと終わらない。」
I 「うん、イイよ。売上まとめて釣銭作るくらいでいいんでしょ?」
私「うん、そう。あ、でも営業情報は入力してね」
I 「なんかやり方変わった?」
私「変わってないよ。」
I 「じゃぁ、いつ休むのか支配人とN(ローテーション担当)に言っておいてね。俺はOKだよ」
私「ありがとうぉ~日が決まったら、知らせます。」

第一段階は終了。

次は、もう決まっている今月のローテーションの変更が可能かどうか、ローテーション担当のN社員に相談です。
その日に会えなかったので、彼のデスクの上にお手紙を貼り付けて起きました。
翌日の朝、副支配人に会った時
副「Nが困ってたよ」
私「何?」
副「4連休の話」
私「あっ!ホント?そうだよねぇ・・・申し訳ないっす」
その後、Nさんが出勤してきて
私「ごめんね、ローテーション決まってから突然言い出して。迷ったのよ、このまま掃除しないで年越しチャオうか?とかさ、でもやっぱダメだぁ~!って思ってさ。だから、11月でも12月でもどっちでも良いの。ローテーションの都合の良い日でよいんで、なんとかお願いします。」
N「Iさんに言ったら、良いよってことだったんで、大丈夫ですよ」
私「良かったぁ~。11月と12月どっちが良い?12月だったら、これからローテーション組むでしょ?その方が都合良いかな?」
N「いや、11月中の方が良いかな?」
私「12月の方が忙しくなりそう?」
N「分かんないですけど、可能性はあるんで、今月中でお願いします」
私「じゃぁ、Iさんのシフトとかの兼ね合いでいつが良いか決めて」
N「大丈夫です。逆にKさんの都合で決めちゃって下さい」
私「ありがとう。じゃぁ、支配人に相談して決まったら、お知らせします」

第二段階終了です。

支配人に事情を説明し、Iさん、Nさんの了解を得たので、日程を決めたいのですが・・・
ということで、曜日とかあーでもない、こーでもないと話して、結果、事務の肩代わりが日程的に Iさん一人では無理ということが判明し、別の人にも頼まなければならないことになりました。
その人にも、事情説明とお願いのお手紙をデスクに貼り付け、なんとか休めそうです。

問題は、ホントに本の整理が出来るのかどうか・・・
とりあえず、証拠の写真を撮って見せないとならんかなぁ・・・
ウソはつかないけど、ツヨLiveであっちゃこっちゃに飛んでっちゃってるの知ってる皆さんなんで、納得してもらうためには、証拠が・・・

さぁ~来週は頑張るぞっ!!

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街の灯

昨夜書きあげたら、何故かエラーになりUP出来なかったんですよね。
もう一回書く気にならず、寝てしまいました。
気を改めて書きます。

北村 薫

最近出会った新しい作家さんです。
北村さんが新人ということではなく、私が初めて知ったというだけのことです。
作品は 『令嬢と女性運転手のシリーズ』 です。
単行本は全三巻で完結しているそうで今、二巻までが文庫化されて、私と出会ったということです。
私は文庫しか買わないので、世間で話題になってたり流行っていたとしても読んでない。
文庫になって初めて知るので、かなり遅れて読むことになります。
このシリーズの第三巻 「鷺と雪」 が、第141回直木賞を受賞したそうです。
そんなことも、全く知らずに手に取りました。

昭和7年春、が第一巻の始まりです。
主人公である上流家庭の令嬢 「花村英子」の「わたし」という一人称でお話が進んで行きます。
「わたし」と彼女の運転手兼お目付役兼ボディーガードである「ベッキーさん」こと、別宮(べっく)みつ子と二人で謎解きして行く短編集みたいです。
英子ちゃんのキャラも可愛くって、とっても魅力的なんだけど、このベッキーさんがなんとも不思議な女性なんです。私のイメージは、宝塚男役トップという感じです。
この時代に女性でありながら、華族の運転手という職につき、武道も達人の域でありそうだし、左脇にホルスターに入れたピストルを隠しもち英子ちゃんを守っている。
頭脳も明晰で、あらゆることに通じている。
まぁ~カッコイイ女性なんですわ。でも、当然これだけのことが出来るのは何故?
運転手になったのは何故?
???と謎だらけの女性です。今、第二巻の途中なんですけど、まだ文庫になっていない、第三巻で謎が解明されるらしいので、メッチャ楽しみです。
完結となっているので、きっと終わりなんでしょうけど、まだ続きが出来そうな終わり方だったら、きっともっとシリーズで読みたいと後引きそうな感じです。

「街の灯」「玻璃の天」「鷺と雪」 の全三巻。

北村さんの他の作品も読んでみたいと、早速思ってしまいました。
まずいよなぁ~
どんどん本が増えていく・・・・

 

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祝!還暦

わっかいねぇ~
背高いし、足長いし。60歳には見えないやね、帽子かぶってればさ。
でもまぁ~あんなに若く見える60歳でも、孫の前では「じじ&ばば」になってしまうのね。
そういうもんなのかなぁ・・・まだ、孫いないもんで、まったく気持ちが分かりませんです。
というより、私は孫の顔見れないような気がしてますけどね。

ああやって、出演者が勢ぞろいすると、赤坂で建さん達にお会いしたことを思い出しましたわ。
一番喋ってたのは建さんだし、飲んでたのも建さんだったな。
私達と話したのも建さんだった。
優しそうな人でしよね、Sちゃん。

「ガッコの先生」の時、出てたんだっけ?
全然覚えてない。多分、当時は認識してたはずだよね。
あぁ~物覚え悪くて困ったもんだ。

そうね・・・唯一のKinKiレギュラーTVだから、DBBともども末長く元気でいて欲しいやね。

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