すんごい事になってます 家族 2007年11月21日 今朝、10時頃にムーが起きて来て、突然言いました。 「部屋を掃除する」 はぁ?何年ぶりの言葉でしょう。ムーの辞書に「掃除」という言葉は、無いと思ってましたから。 「おー!やれやれっ♪」 リビングのテーブルをグッと寄せて、部屋の前に空きスペースを作りました。 「どっから、どうやって手つけたらいい?」 「まず、手前の分をリビングに出しなよ」 ムーの部屋の三分の一くらいの量を押し出しました。 「着る物、捨てる物、着ないけど誰かにあげる物 に分けなよ」 70ℓのゴミ袋に分けだしました。 そうこうする内に 「これ、ムーのじゃないっ!」 とポンっと放り出す服がどんどん山になってきました。 それは、私と勇太の服 「あ``~~~~こんなところにあったっ~~~~~!!」 と、何度叫んだことかっ!しかも、カーディガンは、去年の冬から埋もれていたので、虫に喰われてたし・・・せっかく、発掘されたって着れない。 昼も過ぎ、Uさんとお茶デートの約束してたので、私は出かけました。 結局、ゴミ袋の数、いくつになったと思いますか? 捨てたゴミ袋・・・9個 誰かに譲る袋・・・5個 自分以外の袋・・・1個 着る袋・・・4個 これ、すべて70ℓの袋にパンパンに入ってます。捨てに行く時に、2個袋が破けました。 重くて、片手に1個しか持てない。 でも、これで終わった訳じゃないんです。 夕方からバイトだと言って、途中でバイトに行きやがったっ!! 部屋は何年かぶりで床が見えてますけど、まだ服がある。 誰かにあげる服は、洗濯しないととてもじゃないけど貰ってもらえない。 こんだけの服をどうやって洗うんだ? とりあえず、今日は洗濯洗剤が足りなくなって、洗濯機2回分しか洗えなかった。 それでもまだ、4.5個分くらいはあるぞっ! ε-(ーдー)ハァ [0回]PR
今更気づく ツヨ 2007年11月21日 「Φ」は、最近になくリピしてるKinKiアルバムなんですよね。 今までは、1度聴いてあとはラック行き。シングルも同様。 で、気がついたんですけど、「Φ」では、ひたすらツヨの声を聴き分けようとしている。 というか、追いかけたくなるくらい入ってる。 だけど歌詞は全然覚えてないし、何言ってるのか理解しようとしてないみたい。 無意識なんだけどね。 ケリーのアルバム2枚でもそうなんだけど、かなりの回数リピして、最初は歌詞を理解しようとしてない。それより、音を聴いてる。声そのものを聴いてる。リズムに身体が揺れる。 洋楽を聴いてる気分です。 昔、洋楽を聴いている時と同じなんですよね。英語の歌詞なんて、いっくら聴いたってアホな私には、聴き取れないし、覚えられないし、意味分んない。 キャッチーな単語やフレーズしか覚えらなかったから、私にとっての洋楽ロックって「音」と「リズム」だけなんですよね。 ソウル・ファンクになると、「音」「リズム」に「声」が加わる。 ブラックな「声」が大好き。 「Φ」の場合、コーラス、フェイクで聴こえてくる、ツヨの声が絶妙で、私にとっては実に心地良い「音」の1つになってる。何を言ってるかは問題じゃないみたい。 ホントに日本語で歌ってるってのに、言葉に意味を求めてないって?って自分でも思うんだけど、どうも私の聴き方って、J-POPとかでも歌詞に感動することって無いみたい。 ツヨの歌詞の場合、難解なことが多くて理解出来ない私は、ファン失格?みたいな気分になったことも度々・・・ でも、最近では開き直って、理解しようとしてない自分にハッとしたりして・・・ ツヨの歌い方・声には、温度・色・匂いがあるんですよね。 だから、言葉そのものが聴き取れてなくても、「あ」なら「あ」がオーラのように何かに包まれてる感覚があるんです。「あ」と聴こえているんだけど「あ」と理解してない。 包んでいる、温度や色や匂いの方に意識が行ってしまう。 実に心地良くて、気が付けば、何言ってたのか分らない。 だけど、いつの間にか何が言いたいのかは理解出来てる気がするんだよね。 声のニュアンスでも、漠然と解る気がする。 多分、こんな風に私は音楽を聴いているんだと思います。 [0回]
ちょっと楽しかった時間 仕事 2007年11月20日 今朝のことです。事務所で仕事をしていたら、若い社員の男の子Mくん(推定28歳位)が M君「先週、Mフェア出てましたよ。」 私 「うん」 M君「あ、見ました?!」 私 「当然」 M君「そりゃ、失礼しました。」 私 「いえいえ」 M君「面白かったっすね。光一くんって、いつもあんな風ですよね」 私 「彼は、めっちゃ天然みたいよ。本当は剛がボケやるつもりだったらしいけど、なんたって光一さんがかなりの天然だから、絶対に勝てないじゃん。諦めたみたい、人工のボケは天然ボケには勝てませんってことでね」 M君「そうなんですか。ボケって実際は頭の良い人じゃないと出来ないらしいけど、天然には勝てませんよね、確かに」 私 「ふふふふ」 M君「やっぱり、剛は歌上手いっすね。」 私 「でしょ?」 M君「光一くんだって、ジャニーズの中では、上手い方なんだろうけどね。」 私 「かもね」 M君「剛はソロで、なんかやったみたいですけど、あんまり良くなかったんでしょ?」 私 「良いよっ!!」 M君「あっ、そうですか、良いんですか」 私 「思いっきり好みによるけどね。」 M君「剛は、作詞をやったんですか?」 私 「ソロで?」 M君「ええ、エンド・・・なんちゃらってやつ」 私 「ENDLICHERIね。作詞、作曲、アレンジ、ボーカル、ギター少々」 M君「えっ!!そうなんですか?全部?そりゃ、凄いや」 私 「今の世の中に受ける楽曲じゃないのをやってるからね。」 M君「なんか、この前のは急にソウルとかファンクっぽくなってましたよね」 私 「うん、ベタベタな、ソウルファンクじゃないからね。そこに彼流が入ってくるから、ソウルファンクファンからすれば、その辺が気持ち悪いんじゃないの?」 M君「気持ち悪い・・・」 私 「落ち着かないっていうか」 M君「ああ、なるほど」 私 「でも私は、思いっきり、ソウルファンク世代だけど、好きよ。」 とまぁ、こんな話から始まって、色々と音楽談義をしてしまいました。 ほんの15分くらいの息抜きでしたけどね。 彼は、今は音楽を聴いている時間があまり無いんだけど、学生の頃は、1960年代のオールディーズを聴いていたそうです。洋楽の。 先日に続いて、また一人ツヨを好意的に受け入れてくれる男性を発見しました。 [0回]
完売 KinKi 2007年11月19日 ファンクラブの確認だけで、まだ席も判明していないのに、チケを引き取ってくださった皆様、本当にありがとうございました。 本当に楽しんでいただける方に譲りたいと思っていました。 皆さん、席運の悪い私ですので、天井席覚悟で参加して下さいね。 今のうちに、謝っておきます。 <(_ _)> ありがとうございました。 [0回]
兄弟=安めぐみ KinKi 2007年11月19日 兄弟は、30分ズレこんでも夜中にはならないんで、良いですな。 あ、十分夜中か? 安さんって、天然なのか計算なのか・・・ 多分、天然なんだろうと思うけど、大丈夫なのか? 好きでも嫌いでもないけど、なんかどう受止めて良いのか分らない人だわ。 自分の寝室まで普通映さないと思うんだけどなぁ・・・ こ・光一さん・・・ コンビーフ知らないんですか?食べたことないの? コーンなの?ビーフなの?ってどっちでもないがなっ!! あ、ビーフだった。 今日、一番ビックリしたかも。 [0回]