6/17 My Last TANK 244ENDLI-x 2007年06月18日 滅茶苦茶ショックです。 昨晩、帰宅してから、1時間もかけて17日TANKの感想書いたんですよ。 書き終わったの、1:30頃だったもの。 録画していた「兄弟」も、見ないで書いたのに・・・ ブログのメンテナンス時間にかかってしまって、upすることが出来ず・・・ 保存することも出来ないので、しょうがないから、開きっぱなしにして寝て起きてから、朝upしようと思ったんですよ。 で、色々と他のページとか見てたら、一瞬の気の迷いで閉じてしまった・・・ 保存してないから、1時間かけて書いた物が、0.001秒くらいで、消えた・・・・ その時間から、再度書く気力も体力も無く、寝ました。 もう、夕べ書いたことを書く気がしない。 My Last TANK だったのに・・・ お台場TANK2 Live で、本当にお世話になった、KinKi友の皆様、ありがとうございました。 友の皆様との逢瀬が、Liveとは別腹で同じくらい楽しい時間です。 KinKiコンデビューから、ツヨのソロの昨日までの全てのLive、一人で参加したことがありません。 これからも、どうぞ宜しくお願いします。手のかかる私ですが、見捨てないで下さい。 昨日の出来事は・・・ B4ブロ1列目に 「アッキー」 と思われる人が居たこと。 自分の目で確認したわけじゃないけど、多分そうだと思いました。 ♪ 男だけで~ ♪ のハイヤーでの、あのノリはアッキーでしょ。 それと、アンコールの ♪ ケリー チャチャチャ ♪ のノリもアッキーに間違いないと思う。 私の席は、Cブロだったので彼より後ろ。顔は見えませんでした。 ケリーくんの衣装。私は、ミニスカートを作ってしまったんじゃないか?と登場した時に思いましたよ。 キラキラの上着と合わせると、ボディコンのスーツを着ているようでした。 前がピッチリと両太ももに張り付いていて、膝上20㎝くらいのミニスカート。 どうなっているのか確認できるまで、双眼鏡が離せませんでした。 黒スカートの時に帯にしている布を後ろで重ねて、リボン結びにしてました。 お顔はツルツルの別嬪さんでした。 妙に顔が白いような気がしたんだけど、鬚が無いだけじゃなくて、眉毛も細くなってたのね。 顔の中に黒の割合が少なかったからだったのね。 ケリーくんは、昨日のLive楽しいと言ってました。 一昨日は、眠くて眠くてどうしようもなかったけど、今日は眠くない。って お客さんが、神様を連れてきてくれたんだと思うって。 だからなのか、何なのかアンコール前の締めで、『二拝二拍手一拝』 をやりました。 ふざけて、こんなことしてると神様に怒られるよ!! でも、私が参加したLiveっていっつも、こんなんだわ。 最初に 『一本締め』 をやった時にも居たし。 毎回、一本締め をやってる訳じゃなさそうなのに、私は毎回遭遇してる。 絵を描いた、お三方の作品がTANK内に、展示されてました。 前回行った時には、展示されてなかったので、見れて良かったです。 そして、Live後にご飯を食べに入った、イタ飯屋さん。 私たちが席に着くと同時に、入口を入ってきた3人。 あれ? 中の一人は、「ユウカちゃん」でした。 早っ!\(゜ロ\)(/ロ゜)/ 速効で出てきたのでしょうね、メイク落としてませんでしたもん。 凄い、小さい人なのねぇ~ ステージでは、大きく見える!! 多分、私より10㎝近く小さいんじゃないか? 細っいし。 あの身体で、よくあの声が出て動けるなぁ~と感心してしまいました。 「お疲れ様」と声かけたかったけど、お友達とご一緒だったので止めました。 携帯に、ガチャガチャsankakuが、ぶら下がってました。 ̄m ̄ ふふ メッチャ嬉しかったのが、『風とロック6月号』が手に入りました。 貴重品のENDL傘(白&紫)が手に入りました。 Mさん、本当にありがとう ペコm(_ _;m)三(m;_ _)mペコ 昨晩、寝る前には、それ程寂しさを感じなかったんだよね。 Liveの余韻が残っていたからね。 今日になったら、仕事中に頭の中を 「Rainbow Wing」がグルグルするんですよ。 脳内に丁寧に歌うツヨの姿浮かんでる。 自分の脳内のツヨの声に、心を澄まして聴いてしまいます。 泣きそうになりました。 多分、もう「Rainbow Wing」は聴けないんだよね。 Liveに居ると、どの曲も全部好きなんだけど、やっぱり私にとっては 「Rainbow Wing」 って特別みたい。 何故なのかは分らないけど・・・ はぁ~なんとか思い出して、書いてみました。 箇条書きになってしまいまたね。 [0回]
お台場へ 244ENDLI-x 2007年06月17日 さて、いよいよ My Last TANK となりました。 寂しいなぁ~ とは思いますが、数年前のKinKiコン元旦オーラスの後の、虚脱感のような感覚にはならないのよね。 年に1回のKinKiコンになっていたから、また1年過ぎないと、ツヨに逢えない・・・ ということからね。 ソロを始めてから、そして、ENDLIを立ち上げてからは、そういう感覚にはならない。 それでも、寂しいことは間違いないのよね。 ちゃんとオーラスに参加できれば、燃焼出来るんだけど、今回は無理だった。 これも寂しさを煽っているのかも・・・ ま、いつまでもグダグダ言ってても、しょうがない。 だし、ツヨ自身がオーラスうんぬんを気にしてないみたいだからね。 TANK2は、24日で終わるけど、もう次のことを考えてるだろうし。 毎回、そうですもんね。 走り続けてる。先へ先へと 今日は、良い天気。 TANK2の隣の海も、キラキラと輝いて気持ち良いだろうなぁ~ 散々お世話になった、KinKi友さんとも暫しのお別れ。 次回はいつ会えるのかな? 今日もよろしくお願いします♪ [0回]
ヽ(^◇^*)/ ワーイ 家族 2007年06月16日 今日、勇太宛に女性から干物がクール便で届きました。 ??? 何のことやら、サッパリ分りませんでした。 でもまぁ、勇太宛だったので、バイト先に着いたことをメールしておきました。 そしたら、今TELがあり 「何?なんで干物なの?」 と聞いたら、なんとっ! 彼女なんだってっ!! 実家に帰る用があるから、帰ったら送るって言っていたそうです。 その干物が届いたってわけ。 「今度、連れてくれば?」 「ああ、多分そう言われるよ。って言ってある」 「部屋、片付けてからね」 「うん、部屋と家片付けたら連れて行くって言ってあるよ」 あははは 分ってるね、さすがにあの部屋じゃ誰も連れてこれないし。 いやぁ~23年間で初めて、彼女を連れてくると言ったぜ。 大学の時に、写真だけで彼女って紹介されたような気もするけど、メッチャ短期間で終わったみたいだったから、そのことには触れなかったんだよね。 家には連れて来なかったし。 いつ連れてくるんだろう? うっひっひぃ~ 楽しみ、楽しみ♪ 私、面食いなんだけど・・・大丈夫かしら? [0回]
可愛い子 仕事 2007年06月16日 仕事始めの日に、はぁ?っていう人達と遭遇した私ですけど、昨日は、とっても可愛い、気持ちの良いお嬢さんとロッカールームで会いました。 私が上がりで、彼女が入りのすれ違いです。 ロッカールームに灯りが点いているの気がつかず、スイッチを切ってしまったんですよね。 外にスイッチがあるので、ドアを開けてみないと誰か居るかどうか分らないんですよ。 だけど、私が帰る時間に人が居たこと無かったので、スイッチを入れたつもりで、ドア開けたら真っ暗。 ソファーに一人腰かけてる人が居た。 「わっ!ごめんなさいっ失礼しましたっ!!」 ビックリして謝ったら 「いいえぇ~大丈夫ですよ」 と明るい声で返してくれた。 私も、ニコッとして入りました。 「あ、○○と申します。新しい方ですか?」 と、彼女の方から挨拶してくれた。 「はい、○○と申します。よろしくお願いします。」 とスタッフカードを見せながら、言いました。 「来たばっかり、今月11日から事務に入ったの」 「そうなんですか、じゃあフロアには出ないんですか?」 「ええ、1日中事務所に籠ってます。」 「毎日?」 「ええ、9:30~17:30で」 「私も、入ったばっかりなんですよ」 「そうなの?いつ頃?」 「あぁ、でも2ヶ月くらいかな?」 「じゃ、全然先輩じゃない。よろしくお願いしますね」 若いお嬢さんなんで、ついついタメ口になってしまいます。 着替える前に、(-。-)y-゜゜゜したくって、彼女の隣に座りました。 「学生さん?」 「はい、2年生です」 「高校?あ、違う大学2年かな?」 「はい、大学です」 可愛らしい顔してるから、一瞬高校生かと思ったんだけど、ちゃんと化粧してるし煙草吸ってるし。 「あら・・・ってことは、ウチの娘と同じ歳だわ。ウチも大学2年生だから」 「えっ!!ホントですか?若くないですか?!」 「ん?誰が?娘?」 「いえいえ、○○さん」 私のことらしい。 「ないない(ーー )Ξ( ーー) ブルンブルン 最悪よ、この制服」 「似合ってますよ」 「そんなこと有るわけないじゃん。娘に説明したら、『ぜってー着ない組み合わせじゃん。見たくねぇー!』って言われたわよ。だから、私も『見せたくねーよ』って言ったんだけどね」 「ふふふ、なんか楽しそうですね」 「楽しいよ」 「娘さん、大学喜んで行ってます?」 「うん、毎日パーティみたいな格好して行ってるよ、楽しそうよ、何だか知らないけど」 「いいなぁ~もうぉ~私、最悪なんですよ」 と、こっから彼女の悩み相談になってしまいました。 スレ違いの時間だから、そんなに長くは喋っていられなかったんだけどね。 私も、帰らなきゃならないから、話しながら着替えて 「初めて会ったのに、余計なこと喋りまくっちゃったね。ごめんね」 「いえ~もっとお話ししていたいです。人生相談に乗ってください」 「とんでもないっ!ま、とにかく頑張ってね」 「はい、ありがとうございます。また、よろしくお願いします。」 だって・・・ 大学とバイトの毎日で、自分が何のために学校行ってるのか、なんで、こんな辛い思いして勉強しているのか、分らなくなってるんだそうですよ。 こんなこと勉強してて、将来何になるんだ?自分の周りの友達は、もっと楽しそうに遊びに大学行ってるみたいな子が多くて・・・ みたいなね、まるで勇太を見ているようです。 上智大学の学生さん、優秀なのにね。 変てこりんな人ばっかりか?と思っていたら、こんな可愛い、気持ちの良いお嬢さんもバイトくんで居ました。 マジで娘だからね。そりゃ、可愛いわいな。 他にどんな人が居るのか、ちょっと楽しみになってきました。 逆に、ヤバいことで分ってきたことが。 支店長と社員さんの関係が、あまり上手くいってないらしい。 こりゃ、大変だ。 また、私は間に入って愚痴の聞き役になりそうな気配です。 どこへ行っても、私って立場変わらないみたいね・・・ 自分が他人の負の感情に負けてしまうと、続けられなくなるんだよん。 もうぉ~ダメよ。もうぉ~後が無いんだからね。 だけど、行く行くは両方からの愚痴話、悪口を聞くことになるんだよ、きっと。 ┐( ̄ヘ ̄)┌ ヤレヤレ・・・ 先入観、固定観念持たないようにしないと。 頭をやーらかく、やーらかく・・・ 気持ちを大きく、広く・・・ 毎日、心の中で唱えることにします。 [0回]