「ひとりごと:心の思うままに日記」
こんなに心卑しい人達が居るってことに驚き、呆れています。
しかも、同じ会社の中に何人も居るって・・・
類は類を呼ぶって言葉があるけど、私もその 「類」 になるのか?
絶対に嫌だって思うけど、同じなのかな?自分じゃどこも同じだとは思えないんだけど。
どんな人が居るか
① 議員に口利いてもらって、都営住宅に入っている。夫婦と娘3人という家族構成の内、長女は結婚して別世帯になっている。次女、三女ともに成人しており、次女は水商売をやっていて、推定月収50~60万だそうだ。
三女はフリーター、御主人は無職。奥さんが働いていて、全員の扶養をしている。
御主人は健康そのもので、元気に生きているけど、働いてしまうと都営から出なくちゃならなくなるから働かないらしい。
それにしても、娘と母の収入を合わせたら、都営に入居していることは出来ないはずなのに、どうしてこんなことがまかり通っているんだろう?凄く不思議。この家の家賃は、去年までは3万円、今年から値上がりすると嘆いていた。
それでも4万円。
② 障害者手帳を持っている人が居る。それはそれで良いのだけれど、それが自慢らしい。
何がタダになるとか、何が免除されるとか得意気に話している。リハビリをキチンとやれば、日常生活に支障は無くなるはずなのに、やろうとしない。色々な障害者特典を手放したくないらしい。
③ もう1人、障害者手帳を持っている人が居る。
この人は、脳梗塞、心筋梗塞を何度か繰り返しているけど、これらの病気で障害を持っているわけじゃない。
数年前に遭った交通事故のために左腕の機能が良くないという理由で障害者として認定されている。
等級としては一番下の認定らしい。
ところがこの人、心臓にペースメーカーを入れたら、等級の高い障害者認定をされるということで、医者は必要ないと言っているのに、無理矢理ペースメーカーを埋め込む手術を受けることにしたらしい。
「医者にどうしても入れろって言ってきた。ペースメーカー入ったら、ほとんどのことがタダになるんだよ」
と、得意気に自慢げに話していた。
もう、こんな人達に囲まれていると、自分まで腐って行くような気になる。
救いようのない、心の卑しさだと思いませんか?
③の人、某政治家の後援会幹部、某政党の練馬区支部幹部、元教育委員会委員、ロータリークラブ会員、元小学校PTA会長、その他諸々、地元の名士として動いている。
どこが名士なんだよ、どんな根性で教育委員やってたんだ?
ホントにこんな人達、大ッ嫌いです。