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「ひとりごと:心の思うままに日記」 

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自作

ネイルサロンでのジェルネイルは、止めることにしました。
本当は行きたいんだけど、爪を削ってジェルを乗せるので、爪がどんどん薄くなって、ペラペラになってしまったのですよね。
でも、やっぱりネイルはしたいので、自分でやることにしました。
ジェルの道具を揃えるのは、無駄のような気がしたので、マニキュアでやることにしました。
どう?なかなかの出来栄えだと思いません?

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ラジオ

お友達に録音をお願いしているラジオファイルがゴソッと送られてきて、一気に聞いています。
30分あるので、1日で聞くというのは時間的に難しいので、時間をみつけては聞いています。

ツヨはラジオが大好きなのが良く分かるし、何を思っているのか正直に話していると思うので、とても身近に感じますよね。
だけど、ますますリアルな存在になっていくので、妄想を走らせる余地が更に無くなりますな。
31歳の彼が歳相応だったり、歳以上だったりの語りは、色々と考えさせてくれます。
「ふぅ~ん」「へぇ~」「いや、それは違うだろ」「今は、そう思ってもね・・・」とか、様々です。
ツヨの言うこと、やること全て OK じゃない自分に安心したり、寂しく思ったり。

音楽も他の人の作品をボチボチ聴いていると、ツヨの凄さってのを実感します。
やっぱり、ツヨの音楽が好きだなぁ~って実感します。
他の人のメロディや、リリック、アレンジ、ギター、ベース、ドラム などなど、聴いて凄い好みの音もあるし、凄いなぁ~と思うのもあるけど、やっぱりツヨに帰ってくる。
ドップリ嵌ってるのですな。
中毒しますよね。

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三股かけ

三冊の本を読んでいましたが、1冊読み終わりました。

「奏者水滸伝 四人、海を渡る」 今野 敏 著

奏者水滸伝シリーズ全7作中、5作目の文庫です。
ジャズのカルテットバンドが主人公のお話。
アルトサックス、ピアニスト、ドラマー、ベーシスト の四人構成。
それぞれが、「羅漢」として超能力を持ち、そのパワーでセッションをし事件を解決していく。
元々は、1980年代にノベルスで刊行された作品を文庫化して今、読んでいるので時代が少々ズレてる感はありますが、それは出てくる小物や環境設定だけで、お話の本筋には何も関係がないですね。
不思議なのは、本ですから音は聞こえないのに、読んでいると音が聞こえているような錯覚に陥るのですよ。
そこは、妄想世界で私の頭の中には、ケリーバンドのステージと音が鳴り響いているのです。
登場人物のキャラは、ケリーバンドの誰とも似てませんが、ステージを描写している時の文字から何を妄想しても、読み手の勝手で、ワクワクしながら読めます。
そして、格闘シーンになると、イメージされてる人物像はステージに居る人達なんだけど、ケリーバンドとは無関係になるんですよね。

これを読みながら、別のお話も読んでいました。

「切札」「戦場」 トランプ・フォース シリーズ 今野 敏 著

商社マンが対テロ組織に入って、戦うというお話。
こういうのは、今野さん得意分野の一つですよね。
まだ、続きそうですね。

で、さらに

「月光に消えたまぼろし」 ムーン・シリーズ 7作目 レベッカ・ヨーク 著

これは、ウェアウルフのお話。狼男のお話ですね。
かなりエロい描写の多いシリーズですが、別にそこ目的じゃないですよ。
だけど、狼男ってのはセクシーと世界的に相場が決まっているようですな。
このシリーズの面白いとことは、狼男が満月を見ると変身してしまうのではなく、古代から一族に伝わっている呪文を唱えることによって、好きな時に変身出来るという設定。
そして、なぜこのマーシャル一族だけが変身するのか。
遺伝子に本来ならあるはずのない、染色体があるから。
とか、マーシャル一族は、一頭のボスを中心に「生涯の伴侶」との間に子供を授かっても、女の子は全て死産、男の子だけが生き残り、遺伝子を受け継いでいく。
その男の子達が性的に成人に達した時、ボスである父親から呪文と変身の仕方を習うが、最初の変身の途中で死んでしまう子も多い。
上手く変身出来た後は、非常に強い縄張り意識のために、同じ家の中で生活すうることが不可能となり、親子兄弟は全てバラバラに生きる。
とか、今まで読んだ、狼男伝説的な話ではなく、なんかホントにウェアウルフは居るんじゃないか?
なんて思ってしまうような設定が面白いのですよ。
だけど、そこに作者の強い表現意欲らしいパラレルワールドも出現してきて、グチャグチャの話になってます。
でも、面白いんだなぁ~

この「ムーン・シリーズ」は、読み直し途中のものです。
この本を読み終わっちゃうと、次に何読もうかなぁ?と思っていたら、勇太が今朝
「NARUTO の今出てるところまで、全部揃ったよ」
と言ったので、コミックNARUTO52巻 手をつけようかと思ってます。

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>Hさん

ピンポォ~ン
んっふっふ
ドキドキするの分かるでしょ?
「LOVEx2」の時も、結構ドキドキすることあったのよねぇ~

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Web拍手へ

>「ドキドキ」の拍手へ

コメントが書かれてないってことは、私が個人的にドキドキしてる意味を知らない方々かな?
寸劇に無理やり付き合わされたツヨは可愛かったし、流石でしたよね。
大久保さんの仕草に、苦笑い浮かべて覚悟決めたツヨ、可笑しかったよね。
お裾わけ も笑っちゃうし。
だけど、私はものすごく個人的な ツボ で、ニマニマしてるんです♪

>Pさん

アッと言う間に読めちゃうよ。
物理学の解説がチョイチョイ出てくるんだけど、そこんとこは時刻表と同じで、意味分からないので、私は読み飛ばすからさ。
物理学の解説は、雰囲気だけ理解して先へ進みます。SFの読み方は、いつもこうです。

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