「ひとりごと:心の思うままに日記」

ナイスなシェスタタイムでした・・・( ̄▽ ̄)。o0○ ポアン
14:30頃から18:30まで、4時間も寝てしまった。
でもね、なんとも幸せな時間でした  ̄m ̄ ふふ
勿論、ツヨが登場したってことですけどね。
最近は、疲れ過ぎてて夢みてても起きた時に覚えてないというか、見てないんじゃないか?
って気がしてます。
夢見た時って結構覚えているんですけど、ここ暫く覚えてなかったんですよね。
今日の夢は、夢の中で 「これって、夢なんじゃないの?」 って思ってる。
私がお茶を飲んで外に出たところで、バッタリとツヨに出会ったんです。
(わっ!わわわわわ!!!!ツヨ!ツヨ!ツヨ!なんで?なんで?ロケ?)
思わず、周りを探るとスタッフらしき人達の姿が無い!完全に一人で歩いてる。
しかも、ツヨもお茶を飲もうと思ってきたみたいで、車のキーらしきものを片手に持って、思いっきり普段着。
Tシャツ&短パン、ビーチサンダルというラフ過ぎるスタイル。
店の出入り口を私は出たところ、ツヨは入ろうとしている。どんどん距離が近くなります。
(どうしよう、どうしよう、オロオロ(( ( ̄_ ̄;)(; ̄_ ̄) )) )
目の前にツヨ
「こんにちわ」
思わず、普通の挨拶をしてしまう私。
でも、ずうずうしくもツヨの目をガッツリ見つめて挨拶してる。
そしたら、ツヨが
「こんにちわ」
って返してくれた 
(わー
)
何か話しかけたいんだけど、何言ったらよいのか分からない。
ファンなんです。なんて白々しく思えて申し訳ない気がして言えない。
こんなにファンなのに・・・
そのまま、何も言わずすれ違って離れて行きそうになった時
「いつも、サッと帰ってしまうんですね」
って、ツヨが話かけてくれた
「えっ
いつもって・・・」
「昨日もここに居たでしょう?」
「はい」
ニコニコとツヨが笑ってる。
あぁぁぁぁ~この後、どんな展開になったのか、忘れちゃった Σ(; ̄□ ̄
間が飛んで
「あっ!忘れ物したっ!」
と私が店に引き返すと、ツヨも一緒に付いてくる。
お茶を飲んだ場所じゃなくて、隣接してる別の場所に私は何かを忘れたらしい。
そこの人に、忘れ物の問い合わせをツヨがしてくれてる。
何で、私が忘れた物を知ってるんだ?
そこには無くて、別の建物に置いてあった。
一緒に取りに行ってくれて、その間色々と話をしていたはずなんだけど、全然思い出せない。
何故か私は、キャリーバッグを引っ張っている。
話をしている間に、ツヨのファンです。って言ったと思うんだけど、どんな風に言ったのかは思い出せない。
ただツヨは
「分かってた。そのキャリーバッグと携帯で、そうかなぁ?って思った」
って言ったのだけは覚えてる。
覚えているのはそこまでで、何キッカケで目が覚めたのかも分からない。
だけど、夢の中のツヨの姿だけはハッキリ覚えているわぁ~
明るい内に寝たのに、目が覚めたら真っ暗になってて、驚いた。
暫く、ぼぉ~っとしてしまった。
(やっぱり夢だった)
逢いたいなぁ~