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「ひとりごと:心の思うままに日記」 

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やっと日常が落ち着いてきたかなぁ~と思ったら、今度はムーが病んでる。
まったく・・・


>pi〇〇さん
ホントに誰が当たってるの?って思うくらい、私の周囲では誰も当たってません。
それなのに、オークションには出てる。
何度も言うけど、チケのオークション参加は不可にして欲しいよ。
当日、奈良には行きますけどね。


>Uさん
ありがとう。
近々、お茶しましょ♪
色々と語りたいことがあります。


>ムーちゃん
ご心配ありがとう。
赤ちゃんの時は、深刻で2週間くらい入院したのよね。
病名が判明するまでの、3日~4日は主治医が「急性小児白血病」を疑って、マジ緊張した時間が過ぎていました。そのドクターが担当した患者さんで、来院してから3日で亡くなった子がいたからだそうです。
でも、結果「EBウィルス感染による単核球症」ということで、的確な投薬治療が出来て事なきを得ました。
リンパ腺が腫れて、脾臓・肝臓が肥大して赤血球を異常に分解してしまい、極度の貧血状態になる。
ということでした。
あの時も、急激な貧血状態になり、血液検査の結果、私と同じAB型だったので、1歳4ヶ月ということもあり、私の血を採血してそのままムーに輸血しました。
その後、状態が劇的に良い方向に向かったのと血液検査の結果が出たのがほぼ同時で、病名が確定しました。
今回は、大人だし風邪かもしれないというのもあるので、赤ちゃんの時のような心配はしてないのですけどね。
とりあえず、明日大学病院に行ってみないことには、何とも言えないのですけどね。

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なんだかなぁ~

昨日から、ムーが熱出してます。
仕事行ったのですが、早退してきました。
今朝、具合を確認したら、医者に行くと。
風邪くらいだったら、自分から医者に行くと言わない子が言いだしたので、何度熱があるのか聞いたら、39度あるとのこと。
今日は日曜日。
まったく、どうしていつも具合が悪くなるのが、正月とか日曜日とか普通に診療してる日じゃないんだよっ!!
とりあえず、休日診療所へ行ったところ、どうやら風邪じゃなさそう。
ひょっとすると、「EBウィルス感染症」かもしれないだって・・・
これって、1歳4ヵ月くらいの時にも1度罹っているんですよね。
この感染症って大人はほとんど発症しないって聞いたんだけどなぁ・・・
5・6歳以下の乳幼児と高齢者がまれに発症するってことだったのに。
日本人の90%以上が罹っているんだって、発症しないだけでね。
なんで2回も発症するんだ?
だから、明日大学病院に行って念のため血液検査することになりました。
仕事も休めないのに・・・一人じゃ行けない、無理!と言いくさる。

あーもぉー!
なんだかなぁ~!ですよ。

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やっぱりダメだった

追加の電話、今回は私も少し参加出来ました。
仕事だったのですが、外回りを午前中にしたので、歩いている間にずっとかけ続けたのですが・・・
当たり前ですよね、当たる気しなかったし。
息子にも頼んで頑張ってもらったのですが、撃沈。

皆さん、思いは同じだと思いますが・・・・

お願いします!
急遽、行き場のなくなった チケ2枚 お持ちの方いらしゃったら、是非ユリアに譲って下さい!

外れた人はみんな欲しいよね。
オークションに手を出す気はありません。

送料など、諸費用はもちろん負担します。
譲っても良いよぉ~という方、 拍手コメント に連絡先をお願いします。

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義弟の病

先日、手術をした義弟を見舞ってきたのですが、最初、手術をするという話を聞いた時には、これ程大変な手術だとは感じられませんでした。
実際、義弟本人も嫁も手術前日まで深刻には捉えてなかったと思います。
そのせいで、家族に伝わってきた感覚も比較的楽観的なものだったのだと思います。
でも、その病が「腹膜偽粘液腫」という「100万人に一人」という、まだ原因も分かっていない病気だということと、手術に5~6時間かかる ということだけは聞いていました。
旦那が前日に行き、義弟夫婦から詳しい話を聞かされて、それを電話で知らされた時に、本当に驚きました。
手術の結果、「胆嚢」「脾臓」「大腸」を全摘出、「小腸」を1m切除、「胃」を2/3切除 となりました。
人工肛門です。
この病は、虫垂からゼリー状の水が腹膜の中にこぼれて、それがどんどん増殖していく。
このゼリー状のものが「腫瘍」らしいのですが、悪性、良性、中間 とあるらしいです。
「抗がん剤」の効かない「腫瘍」らしいです。
腹膜の中に広がっていくので、臓器の外側から張り付き、浸食していくらしい。
5年くらい前に、原因不明の腹膜炎になり手術をして、約1ヵ月ほど入院したのですが、その時には結局原因不明のままで終わってました。
実は、この時すでに「腹膜偽粘液腫」だったのですよね。
でもこの時の病院では、これを特定することが出来なかった。
日本でこの手術が出来るのは、今回執刀してくれた先生一人だけだと聞きました。
今回ドクターから 「あと2年早く来院してくれてたら、こんなに切り取ることなかったんだけどなぁ・・・」
と言われたそうです。
そんなこと言われたって、分からなかったんだもんしょうがないじゃない。
このドクターの元に行ったのだって、本当に偶然「本当は怖い家庭の医学」を見ていた義弟が、自分で気がついてドクターに診察希望を申し出たんだよ。
それでも、診察してもらって手術してもらって、本当に良かったです。
この病院のサイトに、症例が出ていたのですが、ゼリー状のものが増えに増えて臨月の三つ子がお腹に居るように膨らんでしまった女性の写真が掲載されていました。
彼女から切り取ったものは、15kg書いてありました。義弟は、5~6kgくらいのようでした。
手術前に、手術不可能な場所に張り付いている場合もあると言われ、その場合は取らずにそのままにする。
あまりにも広範囲にある場合は、半分取って、半年後にまた半分。となる可能性もある。
そんな話をされて、義弟夫婦はかなり凹んでいました。
そりゃそうだと思います。でも、術後、執刀医は「100%取れたよ」と言ってくれて、他のドクターは「99.9%」と言ったそうです。
どっちにしても、ほぼ取れたと思って良いのじゃないか?と思ってます。
あとは、病理検査にだしてる細胞が「悪」か「良」です。
義弟は、結婚が遅かったので子供が小さいんです。
中三、小五、小三 とこれから、お金がかかります。
まだまだ、頑張ってもらわねば。
でも、今回本当に偶然に病気が判明し、手術も成功したってことは、義弟にはまだまだ「寿命」があるということ。この世でやらなければいけないことが山盛り残っていることだと思います。
きっと、元気に復活することを信じています。

今回、色々と思うことろがありました。
それはまた後日。

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忙しかった

17日朝8;00、家を出発してバスで奈良へ。
母のお供です。
奈良に到着したのは、道路が渋滞せずに順調に行けたので、17:30頃でした。
18日朝6:00、お留守番の父より私の携帯に電話。
「俺、また転んじゃったんだよ。痛くで動けねぇんだ。
母さんに今日、帰ってくるように言ってくれ」
はい?
母は、明日19日に帰る予定になってます。突然そう言われても、えぇぇぇ!って話で・・・
とりあえず、怪我の状態がどの程度のものなのか確認することと、痛みを軽くすることが先決と、やはりお留守番組だった、我が家の旦那と妹の旦那に連絡をいれ、休日に診療してくれる外科を探してもらい連れてってもらいました。
結果は、「打ち身」ということで、骨折もヒビも無いということで一安心。
母は明日帰ることに落ち着きました。
その後、妹二人は15:30頃の新幹線で帰宅、私は京都でバイバイして、義弟のお見舞いに。
滋賀県の南草津という駅にある病院まで。
JR琵琶湖線というのに初めて乗りました。
16:30頃に病院に着き、義弟、嫁と合って、18:30に南草津駅を出ました。
19:30頃の新幹線に乗り、帰宅。

今週末も、疲れた・・・
明日から5連勤で、やっとジム再開出来る。
これで、落ち着くかなぁ?と思ったんだけど、来週にはもうまた月末処理が始まる。

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