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「ひとりごと:心の思うままに日記」 

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ε=( ̄。 ̄;)フゥ

FC枠での受付お知らせが着て、バタバタ。
どうにかこうにか第一次のチケ取り作戦が終わりました。
今後流動的になりそうな気がしないでもないけど、いたしかたない。
金と時間が限られている以上、チケ取りで苦労するのはどうしようもないこと。
金も時間も自由になるのなら、全ステエントリーしますからね。

でも、TANK1の時より焦ってないね。
今後、ケリーはずっとLiveを続けてくれるって思えるからだろうな。
前回は、このLiveを逃したらまた、2年後?成功しなかったら2度と無い?
なんて無用の心配が頭を過ぎったもんだから、焦りまくってチケ取りしたんだと思うわ。

エントリーした分、全部当選して欲しいけど、無理。
1回だけでも・・・なんて嘘、1回でも多くケリーに逢いたい。
公演回数が少なければ、その回数しか行けないのだから望めないけど、これだけの回数ステージに立っているのが分かっていたら、やっぱり諦めるのは難しい。
何回も逢いたいけど、逢えるわけじゃないってのが、メチャクチャ辛い。
回数やって欲しいけど、やって欲しくない。というエライ矛盾した感情。

一番良いのは、誰に何の遠慮もなく全ステ行くこと。
これしかないよね。

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兄弟

思った通り、すっげー微妙。

ジョージさんご夫婦には、何の繋がりも関係もありませんが、バンドメンバーに親友の旦那がいるから。
20年以上前から知ってるのよね。
地方のLivehouse中心に活動していて、とある人のバックバンドをやっている頃から知ってる。
六本木にビル建つくらいの金を使い切ったって?
(゜~゜)ふぅぅぅん
作詞作曲者&バンドリーダーのジョージさんと、メンバーとは随分と違うのねぇ~
そういうもんなんだろうね。

出演予定は分かっていたから、連絡しようかなぁ?とは思ったんだけど、なんか出来なかったんだよね。放送終わって連絡しないのも変だし、連絡するにしても何言ったら良いのか分からない。
ジョージさんと虎舞竜とはきっと別なんだろうけど・・・・
私が意識し過ぎてるのかもしれない。
ミカさんのことは、良い子だよってのは聞いてはいたんだよね。
ヒガシと飲んだりしてるらしいことは聞いたことあるけど、ツヨの話は出たことがない。
ジョージさんで止まらないで、虎舞竜まで進んで欲しいもんだ。
その先、ENDLIメンバーにドラムで入ってくれないかしら?といつも思ってるのにっ!!

マジ、微妙。

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何年かに1度の発作

発作が起きてます。
何の発作かと言いますと、髪を切りたいっ
という発作。
今回の発作は、かなり切実です。
ベリーショートにしちゃおうかな?なんて思ったりして・・・

昨年後半頃から、白髪が急激に増えてきたんですよ。
もぉ~嫌になる
このスタイルにしている限り、染めるのは困難。長すぎるんですよ。
天辺が薄くなってきているので、ペッチャンコだし。
もうここいらがこのスタイルの限界かな?なんて思います。
中途半端に切ると、ババ臭くなるし・・・
長男を産んだ時以外、小学生の時からショートにしたことがない私。
あの頃の写真を見ると子供達が
「誰?このオバサン」
と訊くくらい老ける。
カットの仕方次第だと思うんだけどね。
今行ってる美容院は、縮毛矯正の腕は確かだとは思うんだけど、カットにはイマイチ不安が。
だって、お客さんにお婆ちゃんとおばちゃんしか見たことないんだもん。
ネットで検索した時に原宿に良さそうな店見つけたんだけど、美容院だけは行ってみないと分からないからなぁ~

まだショートにするかどうか決めてませんけど、近いうちにきっと切ると思います。
ENDLI-Liveで友に会っても私と気付かれないかも・・・

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遺された庭の秘密

バーバラ・デリンスキー著

初めて読んだ作家さんでした。
最近読んでいる、ロマンサスペンスと少し趣きの違う作品でした。
最後の方には、少々泣いてしまいました。

婚外子として母親一人の手で育ったヒロイン(ケイシー)は、セラピストとして若いながらも、そこそこ成功しています。父親は心理学の著名な学者であるので同じ道を歩み、いつか自分を捨てた父親を見返してやりたいという気持ちから進んだ道でした。
その父親が突然死亡し、ケイシーに自分の家を遺しました。
その家はボストンの一等地に建ち、みごとな庭を有していました。
その家に住む条件として、現在の庭師とメイドはそのまま残すようにとありました。
生きている間には、一度も父娘としての接点を持たず、父親には憎しみの感情しか持てなかったケイシーは相続する気は無いものの、家を見学に行った時にその見事な庭に魅了され、留まってしまいました。
家の中を色々と探索している間に「ピートとの戯れ」と題された、謎めいた手記を発見します。
この手記が作中物語として重要な役割をしていて、どんどん話しに引き込まれてしまいました。

ケイシーの母親は交通事故に遭い、病院で植物状態で3年寝たきりになっている。
その母親との別れ、不思議な庭師、徐々に判明する知られざる父親のプライベート。
手記が実話であったこと。手記の中の女性のその後。父親との関係。
母親以外親類縁者の居ないケイシーの周りに突然絡まり出す人間関係。
激しいアクションやハラハラドキドキする緊迫のシーンは少ないんだけど、何故か読み始めたら止まらなくなってしまった。
そして最後には、涙してしまいました。
読後、なんとなく優しい気持ちになりました。

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目が限界!

もうぉ~今日は、目が限界です。
会社の帰りにメガネ屋さんに寄って帰ることにします。
頭痛はするし、1日中目を細めてモニター見てたから、顔も疲れた・・・

≪追記≫
行ってきました、屋さん。
今まで行ってた店はやめて、違う店に行ってみました。
勝手に乱視が進んだのかな?と思っていたけど、検眼してもらったらそうではなかったみたい。
私の場合、乱視、近視、老眼と三重苦なわけで、レンズのバランスが悪かったみたい。
結局、「遠中近用メガネ」というレンズにしました。
高い・・・
PCが遠くなるかも・・・
今使ってるフレームでは、3種類のレンズを合わせるにはレンズ部分が小さすぎる。
結局フレームも換えなきゃならないことになりました。
(ノ_-;)ハア…
ま、このフレームも結構長い年数使っているので、壊れているわけじゃないけど、買い換えてもいいかな?
次から次へと、金がかかるなぁ・・・

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