ついに 日常 2008年01月23日 先日、「寒さに耐えられない」と書きましたけど、ほんとに耐えられない。 ついに、お風呂に入るようになりました。 何年も湯船にお湯張ったことのない我が家ですが、先週からお湯を張るようにしました。 本当は、もう少し前から湯船に入りたかったんだけど、例によってお湯を張ってなかったので、給湯器に水が溜まってなくて、沸かせない状態になってました。 3日くらい水張っただけにして、ようやっと沸かせるようになりました。 それでも、毎日湯船に入るということはしてないんですね。 お湯張りだして、3回しか湯船入ってない。あとはシャワー。 子供達は、相変わらずシャワーのみ。湯船に入るのは、私と旦那だけ。 だから、旦那が帰ってくるだろう時間を予測して、お湯張ることにしてます。 二人しか入らないから、早い時間にお湯張ったんじゃ、もったいないじゃん。 我が家の湯船って、背中を壁にくっつけて足を伸ばすと、反対側の壁に足の裏が踵までつきます。 湯船の長さが、ピッタリ私の座高になるんですね。 長すぎないから、ズルズルと前に滑ることもないし、短すぎて足を曲げることもない。 丁度良い大きさなんですね。 友人は、半身浴で半年くらいの間に8kg体重落としたって言うんだよね。 汗かくほど、湯船に入っていられないし、それは私には無理だな。 でも、これからは、度々湯船に入ることになりそ。 [0回]PR
雪・・・ 日常 2008年01月23日 朝、起きたら が降ってました。 朝と言っても、本日の起床時刻は 11:00 なり。 天気予報では だったので、大当たり。 今日が休みで良かったぁ~ 今、14:20 ですけど、霙っぽくなってますね。 このまま になってくれたら、積もらずに済みそう。 明日の出勤を考えたら、絶対に雨になって欲しい。 美容院に行くつもりだったんだけど、止めた。 こんな寒い日に外になんて、1歩も出たくない。 でも、髪は切りたいなぁ~ 今度行けるとしたら、日曜日になっちゃうもんなぁ~ どうにもカッコがつかなくなりつつある。 というわけで、お使いにも出ない。 イコール、家に有る物で夕飯作ることになると・・・ ・・・・・ 唐揚げと焼き魚で決まり。 [0回]
火災報知器 日常 2008年01月22日 先月くらいから、我が家の火災報知器が異常現象おこすようになりました。 最初は日曜日の朝、私は寝てたんですけど、「プゥワァ~プゥワァ~」という、もの凄い音で飛び起きました。 寝室を飛び出すと、リビングで旦那と勇太が右往左往してます。 私「何?どうしたの?何なのこの音!」 勇「火災報知器じゃないの?」 私「あ・・・」 解除のボタンをピッと押しました。 勇「あ、なんだそこにボタンあったんだ」 私「何したのよっ!!」 旦那・勇太「何もしてないよ」 そうなんですよね、何もしてないのに鳴るんです。 火も出てなきゃ、煙も出てない。 解除ボタンから指離すと、また「プゥワァ~プゥワァ~」と鳴り出す。 そぉ~っと離して、ほっとすると、また「プゥワァ~プゥワァ~」 これを何度か繰り返して、やっと静かになります。 最初は1週間に1回くらいだったのに、だんだん頻度が多くなってきました。 昨日なんて、朝鳴って、夜も鳴った。 そして、今朝も。 「もぉ~駄目だ。絶対に壊れた!不動産屋に言わなきゃ」 言おう、言おうと思っていて、ズルズルしてたんですよね。 鳴る時って、早朝で暫くすると鳴らなくなるので、不動産屋が営業始める頃の時間になると、忘れちゃってるか、出勤しちゃってるから電話が出来ない。 今朝は、何が何でも言わなきゃっ!! と、携帯に電話番号登録して、出勤しました。 池袋について8:50だったんだけど、会社に向かいながらTELしたら、繋がりました。 事情を説明したら、なんと故障じゃないそうな。 我が家は、3階建てのマンションの3階。 天井が1F、2Fより高くて、しかも平じゃなく三角になってる。 火災報知器の感知器がリビングの天井についていて、暖房つけると熱気が感知器付近に溜まるんだそうです。 早朝、暖房をつけると暖かい空気が上に昇り、冷えた空気との温度差で報知器が作動してしまう。 ということだそうです。 3Fの住人からは、何件も連絡があったようです。 つまりは、扇風機などで空気を撹拌しながら暖房をつければ良いということなんですよね。 去年は鳴らなかったのに、どうして今年は鳴るんだ? と思ったら、去年は私、扇風機を頻繁にかけてたんですよ。 だけど、今年はかけてない。何故なら、扇風機をつけたら、旦那が寒い!と文句を言ったから。 旦那のせいじゃんっ!! ま、とりあえず、故障じゃなかったので安心しましたけどね。 修理代は不動産屋がもってくれるけど、修理の日程やら人がきたりやら、鬱陶しいじゃないですか。 扇風機回せば済むことなら、楽勝じゃん。 昼ごはん食べたら、あまりの睡魔に襲われたので、上がってきました。 さて、仕事の続きに戻ります。 [0回]
ラブッダ 244ENDLI-x 2008年01月20日 はぁ~今日の選曲は、たまらんかったぁ~ この人ほんとに、歳いくつなん? シュープリームス「Stop in the Name of Love」なんて、どーしてかけるんだ? 一気に10代後半から20代に気分がタイムマシンですわよ。 毎晩、新宿のディスコで踊ってた曲ですよ。 私は毎晩、5~6名くらいのグループで踊ってたんですよね、リーダー格の男の子がいて、彼がメッチャ踊り上手い子だったんだ。 彼がリードして、彼に合わせて私達のグループが踊るんだけど、自然とフロアの中央に陣取る形になって、気づけばフロアの大多数が私達の踊りに合わせてることも、しばしばでした。 誰かが決めた振りがあったわけじゃなくて、彼が適当に踊ってるのがその場、その日の振りになることがほとんどだった。 まぁ、古い曲なんかは決まってたようなダンスもあったけど、この「Stop~」も決まった振りがあって、そこに彼がアレンジして、私達風に踊ったりしてたこともあった。 でも、この彼は私の彼氏だったわけじゃなくて、決まった娘いなかったんじゃないかな? 私の相方は、女の子だった。中学の同級生の女の子といっつもペアで踊ってた。 私が160㎝くらいで彼女は170㎝あったから、すごい丁度良いバランスのペアだったと思いますよ。 10㎝くらいのピンヒールはいて、タイトスーツとかバギーパンツとかで踊ってた。 ワンドリンクでずーっと踊っていて、喉がカラカラになるんだけど酒をガンガン飲んだ記憶はないですね。 毎晩、朝まで飲むようになるのは、この後、新宿⇒赤坂⇒六本木とディスコの場所が変わり、最終地、六本木でディスコ卒業して、飲んだくれの人生に突入です。 飲んだくれ人生に入ったのは、20歳くらいか?そうすっと、ディスコに通っていたのは、約2年くらいか?いや、そんなに通ってないわ、18歳、19歳途中くらいまでのような気がする。 ツヨがこの曲をいつ聴いたのかは分かりませんが、私にとっては完全に懐メロってことね・・・ 19歳、20歳の頃の六本木は怖かった・・・大人ばっかりで、ドキドキしながら通っていたけど、楽しかったなぁ~ 大人達が可愛がってくれたからね。色々と勉強になりました。 ラブッダとは、かけ離れた話になってしまった。 今日もDJ 244ENDLI-x は語ってましたね。 でも、凄く素直に聞けたな、今回始まったラジオの語りは、素直に聞ける。 TVで話すより、関西弁が強い気がしますね、ほんとに素で語っているんだなぁ~って感じるのも、そんな言葉のイントネーションとかのせいかもしれませんね。 「親友はいますか?」 のメールに、正直に「親友はいるけど、自分も相手もお互いに全てを話してはいないと思う」というようなことを答えてました。 これって、ほんとに正直な返事ですよね。 それと、大いに共感したのは、人間自分をさらけ出して、何もかも誰かに語る必要はないんじゃないかってこと。 話したいなら、人を見極めて、話せることを話せる人に話せば良い。というようなこと言ってました。 そうだと思います。 何もかも話せる「親友」が居ない自分は、ダメ人間なんじゃないか?なんて思う必要ゼロですよね。 そんな人が居る人を見つける方が難しいと思うわ。 ツヨは真面目な話をする場所が欲しかったということで、ラジオが嬉しいと言ってますが、息子ほどの年齢差のあるツヨの語りを聞いているのは、微妙な気分になることも正直あります。 これは、芸能活動とはまた別のワールドのような気もして、ちょっと私的にスタンスの微調整が必要ですね。 良いとか悪いとかではなく、好きなツヨの声が聞けて、本音が聞けて、言ってることを私なりに受け止め、考え解釈する。 無条件に楽しいぃぃぃぃ~ってことには、なりそうもないけど、でも必要な番組だわ。 脳ミソが昭和の彼は、懐メロを流してくれるしね。 [0回]