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「ひとりごと:心の思うままに日記」 

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財布

我慢できずに買っちゃいました。
紫の財布。
財布売り場で、散々見てグルグル何度も回って見て、気に入ったのが無かったので、今日は諦めて帰ろうと思って方向転換したら、進行方向にテナントのバーゲンの文字が目に入りました。
(ん?見てみっか)
と基本は服屋だと思うんですが、雑貨も扱ってるのを思い出して、入りました。
さすがに、バーゲンだったので凄い人だったのですが、財布は季節物じゃないので、バーゲン対象外でした。
でもまぁ、そこのブランドが特に好きということもないので、服には目もくれず、財布だけ目指しました。
遠くからでも、パッと目に付いた「紫」。
鮮やかな紫じゃなく、「黒?」「紺?」と少々暗めの照明の下では、疑うのですが、「紫」に間違いない。
迷うことなく、お買い上げ。
どうも、この「紫」に弱い。
これで、ここんとこイラついていた「財布欲しい症候群」が治まるでしょう。

ニコニコ

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あんまり言いたくないけど・・・

なら言うな
ですけど・・・

一問一答風に言うと
「私も最近、年だなぁ~と感じることは?」
答え
「寒さに耐えられない」
人口の皮膚が年々1枚づつ増えていってるんです。
若い頃、真冬でも下着は、ブラ+パン だけでした。
Gパンの下は、ソックスだけ。
それが、5~6年前くらいからストッキングorタイツを穿くようになってしまった。
2~3年前からは、真夏でもスカートの時にはストッキングを穿くようになってしまった。
そして、俗に言う「ババシャツ」愛用者の仲間入りも果たしました。
だけど、袖のあるシャツはダメなんです。キャミorタンクトップじゃないと、もぞもぞして着ていられない。
だから、2~3年前から、冬になると服の下にタンクトップ着て、ストッキング穿いてジーンズなんです。
冬にスカート穿くときには、絶対にブーツがないと外に出れない。
そして、今年更に1枚加わりました。
〇ニクロのシェイプアップ下着がタンクトップスタイルで、優れ物だったので、色違いで全色買っちゃって愛用してますが、それの上にキャミタイプを1枚着るようになってしまいました。
今年の年末付近になったら、袖のあるインナーを着るようになるのかなぁ・・・

若い子に囲まれた職場に居ると、こんなことがとっても気になります。
ロッカールームで着替える時に、皆さん実に薄着。
当然、ブラ+パン のみです。
スカートだって、素足に黒ハイソ穿いてブーツですからね。
無理、無理っ!!
見ただけで寒気がする。
私ときたら、上は2枚着て、下は太ももシェイプの下着+タイツ+サポートハイソ という、完全装備。
その上に制服ですからね。
それでも寒くて、事務所に暖房入れてる。

どんだけ、寒さに耐えられなくなってきてるんだ?と思うしだいです。

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なんだかなぁ~な人

先日の休みの日、実家の手伝いの日でした。
用事が済んで、家に帰る前にスーパーで買い物をしてました。
そのスーパーは、私が数年前に衣料品のレジをやっていたスーパーです。
その頃の同僚がまだ、沢山勤めてます。
そんな元同僚が、勤務を終えて自分の買い物をしていました。
「あれっ!久し振り」
ということで、話ながら店内を歩いてました。
彼女はSさんといいます。私より、2・3歳上だと思います。
S 「仕事してるの?」
私「してるよぉ~」
S 「前のところ?」
私「ううん、あそこは辞めたの、ひどいところだったから」
S 「あれ?だけど、ここより時給良いって言ってなかったっけ?」
どうやら、前の前の会社のことを覚えていたようです。
私「ん?S屋のこと?」
S 「うん、そうじゃないの?」
私「あそこは、前に辞めたのよ。去年の6月に次の会社を辞めたの」
S 「あ、そうなんだ。じゃ、今どこに行ってるの?」
私「池袋」
S 「へぇ~!じゃ、1時間くらいかかるね」
私「いや、そうでもないよ。実際、通勤はそんなに苦じゃないし」
S 「ハローワーク行ったの?」
この辺りから、彼女の口調が妙な感じになってきました。
私「うんそう、ハローワークで見つけたの」
S 「事務系?」
半分笑ったような顔してます。違うよね?と言いたいみたい。
私「もちろん」
S 「えっ!嘘、よくあったね」
やっぱりね。
私「仕事しながら探すのは、無理だと思ったから先に仕事辞めちゃったのよ」
S 「見つかるまで、どのくらいかかった?半年?1年?」
(はい?)
私「2週間くらい」
S 「えっ!そんなに早く?」
私「うん、私も半年や1年は探す覚悟だったから、片っぱしから面接受けたのよね。まさか、そんなに早く決まると思ってなかったからさ」
S 「へぇ~、そうなんだ。でも1時間もかかって、前の方が良かったんじゃないの?」
(はぁ?何が言いたいんだ?)
私「でも、時給は今が一番良いんだよ」
S 「あそう。年は?上?」
私「一番上。支配人より上だもん。若い人に囲まれてるわよ」
S 「若い人に仕事教えてもらってるんだ。頭下げて」
私「そうよ、当たり前じゃない」
S 「いやいやいや・・・・」

この人、何が言いたいのかサッパリ分かりませんでした。
いい加減なところで、じゃねぇ~と別れました。
だんだんムカついてきたのでね。
この人、いつも不満ばっかり言ってる人だったんです。
そんなに嫌なら、辞めればいいじゃない。といつも思ってました。
多分、その後もずっとそうなんだろうと思います。
で、辞めた私のその後が気になったのかもしれませんね。
だけど、転職したら年が上だろうが、下だろうがその職場では、一番下っ端なのは当然のことじゃないですか。
仕事を教えてもらうのに、自分より年が下だったら何だって言うんだ?
教える方は、自分より年上には教え難いのは分かりますよ。私も経験ありますからね。
うんと年上の人に仕事を教えるのは難しいんですよ。
でもね、それも習う人の態度で、全然違うんです。
年が上だからって、仕事そのものを知ってるわけじゃないんだから、教えてもらうっていう低い気持ちでいなければ、教える方は困ってしまうんですよね。
たーだ、年上ってだけで偉そうにされるとね。関係ないじゃん。
私は、雑談する時にはタメ口だけど、仕事の話の時には敬語or丁寧語で話します。
なんたって、一番の新参者ですから。

多分、彼女も転職を何度か考えたんでしょうね。
だけど、思うような仕事を探せなかったということだったんじゃないのかな?
頭で考えてるだけじゃ、転職なんて出来ないのよ。
動かなきゃ。
それこそ、年を考えたら、こっちの条件ばっかりを優先させられないってことも多くなってくるのよね。
そんな中、自分の出来ること、出来ないこと。条件の飲めること、飲めないことを考えて、動くのよ。
考えてるだけじゃ、何も始まらない。
1㎜でも動くことが最初ですよ。
動きもしないで、人のことを批判的な目で見ることがよく出来るもんだと思うわ。
ま、だから彼女は現状から脱却できないで、日々文句ばっかり言って暮らしているのでしょう。
考えてみたら、お気の毒だと思いましたわ。
なんだかなぁ~です。

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やったね

今日で、予定通りに軌道修正完了。明日の休みは、心おきなく休めます。
ひょっとしたら、休日出勤して片付けないとあかんかなぁ?って思ってたんだよね。
良かった、良かった。

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今日も残業

残業してきた。
家に帰ってきたのは、9時。
弁当買って帰りました。残業代以上の出費だわさ。
だけど、どうにか明日あたりには通常に近いところまで、行けそう。
はぁ~
一人じゃダメだって言われたくないから、何がなんでもやってやる気。
負けないぞっ!!

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